デーヴ
Dave
(アメリカ 1993)
[製作総指揮] マイケル・C・グロス/ジョー・メデュック
[製作] アイヴァン・ライトマン/ローレン・シュラー・ドナー/シェリー・フェイドリー/ゴードン・A・ウェブ
[監督] アイヴァン・ライトマン
[脚本] ゲイリー・ロス
[撮影] アダム・グリーンバーグ
[音楽] ジェームズ・ニュートン・ハワード
[ジャンル] コメディ/社会派/恋愛
[受賞]
アメリカン・コメディ賞 助演男優賞(チャールズ・グローディン)
キャスト

ケヴィン・クライン
((デイヴ・コヴィック/ビル・ミッチェル)

シガニー・ウィーバー
(エレン・ミッチェル)
フランク・ランジェラ (ボブ・アレクサンダー)
ケヴィン・ダン (アラン・リード)

ヴィング・レイムス
(デュアン・スティーヴンソン)

ベン・キングズレー
(ナンス副大統領)

チャールズ・グローディン
(マーレイ・ブラム)
フェイス・プリンス (アリス)

ローラ・リニー
(ランディ)

ボニー・ハント
(ホワイトハウス・ツアーガイド)

アーノルド・シュワルツェネッガー
(本人)
ストーリー
平凡な男デーヴは、アメリカ大統領にそっくりな外見を持っていたため、ある日突然、大統領の影武者として雇われることになる。実際の大統領が昏睡状態に陥った後、デーヴはそのまま本物の大統領の代役を務めることに。彼は最初は戸惑いながらも、次第に国民のために真剣に政策に取り組むようになり、大統領夫人やスタッフの信頼を得ていく。しかし、裏では陰謀が進行しており、デーヴは偽りの役割から逃れるために、勇気を持って行動しなければならなくなる。


