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絶体×絶命 Desperate Measures 1998

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絶体×絶命
Desperate Measures
(アメリカ 1998)

[製作総指揮] ジェフリー・シャーノフ
[製作] ゲイリー・フォスター/スーザン・ホフマン/リー・リッチ/ジョシー・ローゼン/バーベット・シュローダー
[監督] バーベット・シュローダー
[脚本] デヴィッド・クラス
[撮影] ルチアーノ・トヴォリ
[音楽] トレヴァー・ジョーンズ
[ジャンル] アクション/ドラマ/スリラー

キャスト

マイケル・キートン
(ピーター・マッケイブ)

アンディ・ガルシア
(フランク・コナー)

ブライアン・コックス
(ジェレマイア・キャシディ)

マルシア・ゲイ・ハーデン
(Dr.サマンサ・ホーキンス)

エリック・キング (ネイト・オリヴァー)
エフレイン・フィゲロア (ヴァーガス)
ジョゼフ・クロス (マシュー・コナー)
ジャネル・モロニー (サラ・デイヴィス)
リチャード・リール (エド・フェイン)




ストーリー

刑事フランク・コナーは、重病を患う息子の命を救うために、臓器移植が必要なドナーを必死に探している。ついに適合するドナーが見つかるが、それは凶悪な殺人犯ピーター・マコーベイだった。フランクは息子を救うために、危険なマコーベイを利用しなければならず、病院での手術が計画される。しかし、マコーベイは脱走を企て、病院内で命を懸けた逃走劇が始まる。フランクは息子の命を守りつつ、マコーベイを阻止しなければならないという、絶体絶命の状況に直面する。

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